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マネックス・クライメート・インパクトの特徴
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独自のソーシング力
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国内の資産購入者(オフテイカー)へのアクセス
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投資の環境貢献度を計測する革新的なレポーティング
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KPIの測定
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好リターン
マネックス・クライメート・インパクトの目的
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再生可能エネルギー
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投資家
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世界のプロジェクト
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日本の技術
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ヨーロッパの技術
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の懸け橋を構築
マネックス・クライメート・インパクトの役割
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共同開発
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共同投資
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アドバイザリー
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ポートフォリオマネジメント
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におけるパートナー


台湾の1GWメガソーラープロジェクト
台湾にて、1GWの太陽光発電プロジェクトを豊富なトラックレコードを有する現地パートナーおよび日本の投資家コンソーシアムで共同開発しています。エネルギーの大量消費国である台湾は、独自の固定価格買取制度をはじめ、政府として再生可能エネルギーの導入を支援しています。台湾政府は、2025年までに太陽光発電を20GWに増加させることを目標としています。現地パートナーは、長年にわたって台湾の様々な地域で蓄 積した確かな経験と実績を有しており、現地に配備された数十人の専門家が着実にプロジェクトの開発を進めています。

スペインでのプロジェクト開発
スペイン政府は2021年~2030年の国家エネルギー及び気候計画の中で、再生可能エネルギーの割合を2030年までに42%に増やすことを目指すことを公表しました。スペインの太陽光発電市場は、2022年~2027年の想定投資期間中に8%を超える年平均成長率を記録すると予想されています。グローバルな認知度を誇り、強固な財政支援が可能な現地パートナーと11のプロジェクトを開発しています。すべてのプロジェクトは、2024年にCOD(稼働段階)を達成することを目指しています。

インパクト ・プライベート・エクイティ投資
ポートフォリオの一部を環境にポジティブなインパクトのある事業に投資することを目指しています。環境、気候、生物多様性保護のためのインパクト投資の機会について、幅広い分野を常に精査しています。独自開発した低・脱炭素移行と低炭素ソリューションの投資ガイドラインであるW_A_F_E_L ©を用い、建造物の持続可能性からフードロス、廃棄物からのエネルギー創出、または先端技術まで、多岐にわたる領域より投資対象を選定しています。

ブロックチェーン技術を基にしたインパクトレポーティング

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